2008年4月26日
なんていうか新解釈!
アマゾンをふと開いたら どーんとデザインが新しくなっていてびっくり ままそんなことはおいといて なに...>>全文2008年4月16日
ときめくよなあ
ふと、森見さんのブログなど読んでいましたら 神山健治さんに会うとか書いてある ちょ、ちょ、わたし必要...>>全文2008年1月17日
エンディングに爆笑しました
鹿男あをによしはじまりましたね まあ、森見派としましては、なんていうかですね くそう先に映像化しやが...>>全文2008年1月16日
なおきしょー
桜庭さんだそうで あらま。 思ってたよりすぐに受賞したなあ...とか。 というか佐々木譲はまだ貰って...>>全文2008年1月10日
図書館戦争読みました
アニメ見てから読むかどうしようかとも思ったのですが まあせっかく借りれるんだし、と読みました うん面...>>全文2007年12月29日
吃驚するってもう
清水玲子さんの秘密がアニメになるらしいよとかいうニュースを白泉社のサイトで覗きました あー大奥もここ...>>全文2007年12月26日
もうりょうを観てきました
もうりょうといえば たまきちゃんの朗読がいちばんのメディアミックスであったと言っても過言ではないわけ...>>全文2007年12月20日
連ドラやったんかよ!
ぼやっと医龍の最終回をつけっぱなしにしていました あれ、次のドラマの予告かなあ ...奈良? 玉木宏...>>全文死神の精度やるんだった
sweet rain 死神の精度 ああそういえば映画やるとかいってたかも... なんとか神戸でもやっ...>>全文2007年11月 7日
思わず
先日の香取くんの出てたガリレオ タイトル前の殺人シーンで、女の子が水に沈んでいくところ 思わず頭の中...>>全文2007年10月 9日
おもわずふるえました
きちんと手にいれました 米澤さんの遠まわりする雛 なんやら哲学的ってかんじのタイトルねえ と思ってい...>>全文2007年10月 6日
たぬき愛を叫ぶ
森見さんの有頂天家族買いました 本当は米澤さんの古典部探しに行ってたんですけど... 近所の決して大...>>全文2007年7月 6日
07前半直木賞
芥川・直木賞:桜庭一樹さんの「赤朽葉家の伝説」候補に 漫画家・松井雪子さんも なるほどライトノベル出...>>全文2007年7月 3日
Jeeves!ジーヴズ!ジーヴス!
ウィムジィくんの 「ジーヴスのような物言いは止めてくれよ」 とかなんとかいうバンターさんに対する台詞...>>全文2007年6月21日
スカイクロラ映画化!
いやはやびっくり 森さんの作品の映像化ということ自体が、ちょっとしたニュースな訳ですが (去年のカク...>>全文2007年3月 3日
お、終わってた!!
久しぶりに本屋さんをぶらぶらしましたら 新井のもっちゃん(新井素子氏をこう呼び習わしております)の短...>>全文2006年9月29日
突然ラジオドラマづいています
青春アドベンチャのしゃばけを聞き終わって はて、次週からなんなんでしょう、とサイトをチェック おおお...>>全文2006年9月27日
basara2の画集
素晴らしい 素晴らしい すばらしい! おもわず連発してしまいましたが 素晴らしいです。basara2...>>全文2006年9月17日
ラジオドラマですって
久しぶりに太極宮をのぞきました じゃみは26なのねえ とか京極の新刊の発売日を確かめたりしていたので...>>全文2006年7月 8日
はやすぎるよー
アニメーションRE休刊へ(6/30) うわん ”演出”特集はなしですか ドラえもん表紙のやつを大喜び...>>全文2006年6月 3日
太陽の塔文庫版
新聞の新刊欄を見ていて発見 新潮文庫で太陽の塔が出るそうな おおう。解説誰なんだろう 本屋さんで確か...>>全文2006年5月 8日
あんれまあ
6月17日、同志社で米澤さん講演会らしい うわあ いなくなってからやるなよなー いや、いるときだって...>>全文2006年4月29日
Mother3
当方、Motherシリーズにはまるで関わりなく生きてきたのですが… (Mother2のCMの兄ちゃん...>>全文2006年4月22日
パディントンの新作!
いや、新作というよりも 未訳分がようやくでるよ!が正しいんですけど もう英語で頑張らなくていいんだ!...>>全文2006年4月18日
実のところ
ビブロス売却の方向か(4/17) そないにお世話になってたわけではありませんが びっくりおどろきまし...>>全文2006年4月16日
なんていうか恐怖です
小市民シリーズ新作 夏季限定トロピカルパフェ事件 ゆっくりゆっくり読む事にいたしまして "シャルロッ...>>全文2006年2月 2日
仁木悦子/冷えきった街読了
仁木悦子/冷えきった街 感想
>>全文